小田原 佑依 さん(五条高校)河合塾マナビス名駅広小路校

河合塾マナビス名駅広小路校を活用し、12月まで部活動に全力投球しながら見事 南山大学 法学部に現役合格した小田原 佑依さんの合格ストーリーをご紹介します。
河合塾マナビス 入会時の状況
入会の時の状況を教えてください!
高校2年生の4月に入会しました。当時はハンドボール部に所属しており、週5日の練習に明け暮れる毎日でした。部活動を最後までやり遂げたいという強い思いがあり、3年生の12月まで引退を遅らせて活動を続けていました。
マナビス生 小田原 佑依さんに聞いてみました!
河合塾マナビスの“ここがよかった!”を教えてください。
何より「自分のペースで学習を進められる」という点が、部活動との両立に欠かせませんでした。12月まで部活動があったため、決まった時間に縛られず、隙間時間や練習後に校舎へ通って受講できるシステムにとても助けられました。名駅広小路校の集中できる環境も、短時間で効率よく学習するのに最適でした。
部活動との両立で大変だったことはありますか?
3年生の冬まで部活を続けていたので、周りが受験モードに入る中で焦りを感じることもありました。でも、マナビスのアドバイザーの方々が私の決断を尊重し、部活と勉強のバランスを一緒に考えてくれたおかげで、最後まで「部活も勉強も100%」で取り組むことができました。
南山大学合格を目指す後輩へメッセージ
志望校合格を掴むためのアドバイスをお願いします!
「部活を理由に勉強を諦めないこと」が大切だと思います。マナビスの映像授業なら、引退が遅い部活生でも自分なりのスケジュールで遅れを取り戻すことが可能です。12月まで部活を続けた経験は、受験本番での粘り強さにも繋がりました。皆さんも自分を信じて最後まで走り抜けてください!
小田原 佑依 さん、合格本当におめでとうございます!











