川瀬 幸貴 さん(大垣北高校)河合塾マナビス大垣校

河合塾マナビス大垣校を活用し、独自の総合型選抜を突破!見事 広島大学 理学部 生物科学科に現役合格した川瀬 幸貴さんの合格ストーリーをご紹介します。
河合塾マナビス 入会時の状況
入会の時の状況を教えてください!
高校3年生の9月に入会しました。志望校である広島大学の総合型選抜「光り輝き入試」への挑戦を決めていましたが、提出書類の作成や、自分の実績をどうアピールすべきかなど、具体的な対策に不安を抱えていた時期でした。
マナビス生 川瀬 幸貴さんに聞いてみました!
合格の鍵となった「選抜対策」について教えてください。
広島大学の「光り輝き入試」では、書類審査用の作文と、これまでの活動実績をまとめる作業が非常に重要でした。マナビスのアドバイザーの方々と相談しながら、自分の強みをどう表現すれば生物科学科の求める学生像に合致するかを徹底的に突き詰め、書類作成に最も注力しました。
3年生の9月入会という短期間での活用はいかがでしたか?
入会時期は遅めでしたが、マナビスの環境をフル活用することで、短期間で質の高い対策ができました。映像授業で基礎学力を維持・向上させつつ、並行して総合型選抜の準備を進めることができたのが、合格への大きな要因だったと感じています。
広島大学合格を目指す後輩へメッセージ
「光り輝き入試」や総合型選抜を目指す後輩へアドバイスをお願いします!
総合型選抜は、単なる学力だけでなく「その学部で何を学びたいか」という熱意や、これまでの実績を論理的に伝える力が必要です。作文や実績のまとめは想像以上に時間がかかるので、アドバイザーの方々の客観的な視点を取り入れながら、早めに対策を練ることをおすすめします!
川瀬 幸貴 さん、合格本当におめでとうございます!











